私、全てにおいて超初心者です。
しかもこれまた超がつくマイペース。
ブレイナーズのviralarticleが始まることが世間に知れ渡るずっと前から、アーティクルマーケティングについて勉強しているお友達(週末起業家まうすさん)がいました。
まうすさんから話を聞いたのが、私とアーティクルマーケティングという言葉との出会い。
でも例によって私には「海外にはアーティクルマーケティングというものがある」という知識が頭に残っただけ。
だって聞いたことの無い言葉がいっぱい出てくるんだもん。(;^_^A
そしてviralarticleがスタート。
最初はまうすさんや他の方のアーティクルを時々こっそり覗くだけでした。
でもそこにはやっぱりなんだかわけのわからない言葉がいっぱい。(T_T)
私にはとてつもなく敷居が高く感じられました。
そして「インターネットビジネスをしている人以外には関係ないもの」という先入観が出来上がってしまいました。
いろんな方のアーティクルを見ても「バックリンクの数」とか「集客力」だとかいっぱい書いてあるんだもん。
正直、私は遠巻きで見てるだけねぇって思いました。
そんな私が何故今こんなアーティクルを書いているのか?
ややこしいことにはかかわらないがモットーな私が、100年に一度あるかどうかの閃きで気付いてしまったのです!
アーティクルマーケティングの存在意味は、ネットビジネスでの集客ツールの一つだけではないってことに。
この瞬間、私の中でアーティクルマーケティングへの考え方が大きく変わりました。
遠くの山の上の砦に囲まれたお城のように思えてたviralarticleが、すぐ目の前にある公園に見えました。
誰でも自由に入って何でもできる公園。
お昼寝するもよし。
お弁当食べるもよし。
お散歩するもよし。
スポーツするもよし。
目からうろこ・・・まさにこの状態です。
ビジネスでの集客ツールとしては優れた効果を発揮することは確かです。
それはアーティクルマーケティングのすぐれた一つの利用方法。
このviralarticleにはその先にもっともっと大きな夢と可能性があるんです!
ビジネスに関係のない、私のような超初心者にも広く浸透していくことができるんです!
そう、Wikipediaのように!
インターネットビジネスでの集客ツールとしての使い方については、私には詳しくはわかりません。
理論的には理解できても実際に私がその経験をしていないから。
でもそうじゃないカテゴリーなら、私もアーティクルを書く人・・・すなわち「作家」として参加することができる!
誰でも入れて自由に使える公園なんだもん。
ええ〜いっ!公園デビューだぁ!(^ー^)v
せっかく出合ったアーティクルマーケティング。
「第二のWikipedia」となる日が早くやってくるように、私にできることいろいろやってみようと思います。
このアーティクルの元記事はこちらです。
超初心者の私とアーティクルマーケティング/「article magic!」
http://articlemagic.blog79.fc2.com/blog-entry-2.html
********************
article magic!
http://articlemagic.blog79.fc2.com/
さなかひより
********************
アーティクルリソース:http://www.viralarticle.com/
|