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著 者: さなかひより
ヴァイラルアーティクルの先輩的存在の英語圏のアーティクルディレクトリ。
たくさんありますが、Ezinearticlesもその中の一つです。

http://ezinearticles.com/

ここにはviralarticleの未来の姿が見え隠れしています。
英語圏のそれと同じような道を歩むのか。
日本ならではの発展の仕方をするのか。

欧米文化と日本文化のさまざまな違いから、
基本は踏まえながらも日本独自のエッセンスが加わったものに成長するといいなぁって私は思っています。


Ezinearticlesは1999年11月にKate Schultzさんによって作られました。
現在はEmailUniverse.com Teamによって運営されています。

今月Ezinearticlesは7歳の誕生日を迎えました。
担当者のChristopher M. Knight さんのお誕生日も兼ねた、バースデーケーキ、すごいですよぉ〜。
こちらです。
   ↓
http://ezinearticles.com/blog/

7年後の現在、参加者は約35000人
157ヶ国にAutherがいます。
日本人参加者は現時点で53人。
見たことあるような名前もありますねぇ・・・。(爆)

トップAutherの投稿数は最近10000を越えました。

毎月10000記事以上の新しい記事が追加されています。
すごいですよね、この数。(;^_^A

Ezinearticlesの場合は
「New EzineArticles.com Members Are Allowed 10 Initial Article Submissions.
If Your Articles Meet Our Quality Standards, You May Qualify To Earn Platinum Status (Allows Unlimited Article Submissions)」
ってことなので、最初の10記事が勝負。
この間の審査にパスすれば、そのあとはのびのびOK(爆)のようです。

もともと200〜3500というワード数の規定(理想は400〜750だそうです)がありましたが、11月1日から記事の最低ワード数が200から250に増やされました。
7年経ってもなおアーティクルのレベルアップを狙って規定を変更するあたりの意気込みは大ブレイクしている証なのでしょうね。


7歳の年齢差は大きいかもしれないけど、
アメリカはEzinearticles、日本はviralarticle、
って言われるようになるといいですね♪

Ezinearticlesには実にたくさんのカテゴリーがあり、さまざまなアーティクルが投稿されています。
viralarticleをEzinearticlesのような「知識の泉」にするためにはもっともっとたくさんのカテゴリーのアーティクルが必要です。

私のように「異色カテゴリーネタ(爆)」をお持ちのみなさん、まずはアーティクル投稿してみませんか?


このアーティクルの元記事はこちらです。

viralarticleの先輩/「article magic!」
http://articlemagic.blog79.fc2.com/page-1.html#entry40


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article magic!
http://articlemagic.blog79.fc2.com/
さなかひより
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アーティクルリソース:http://www.viralarticle.com/

 

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